WHY ENOL / SYSTEM PROCESS

仕様書より先に、触れる画面で業務を合わせる。

最初から要件定義書を完璧に固めません。現場の作業、判断、例外処理を聞き取り、操作できる画面で入力・検索・出力・権限を確認しながら開発します。

システム開発の進め方 - 業務整理
01業務整理
システム開発の進め方 - 画面試作
02画面試作
システム開発の進め方 - データ設計
03データ設計
システム開発の進め方 - 権限設計
04権限設計
システム開発の進め方 - 導入改善
05導入改善

ENOL ADVANTAGE

比較される前に、選ぶ理由を見せる。

仕様書を作る前に操作画面で合意するため、現場で使われない機能に時間を使いにくくなります。

01 NO SPEC

仕様書なしでも相談できる

Excel、帳票、既存画面、現場作業を見ながら必要機能を整理します。

02 SCREEN FIRST

画面で早く合わせる

一覧、入力、検索、詳細を触れる形で確認し、業務のズレを見つけます。

03 PRIORITY

優先機能から作る

全機能を一度に作らず、効果が出る画面から段階的に実装します。

04 SUPPORT

導入後の改善に続く

使い始めてからの修正、保守、機能追加まで見込んで進めます。

PROCESS FLOW

触れる画面で確認しながら開発を進める。

01

現行業務を聞く

紙、Excel、既存ツール、担当者ごとの判断を確認します。

02

主要画面を試作

一覧、入力、検索、詳細画面を触れる形で共有します。

03

設計して実装する

データ構造、権限、通知、帳票、CSVを固めて開発します。

04

導入後に改善する

実運用で見えた調整点を保守・改善に反映します。

BENEFITS

エノル独自の開発手法が生むメリット

仕様書だけで判断せず、触れる画面で業務の流れを確認することで、現場で使われる機能に絞って開発できます。

ALIGNMENT

現場との認識を揃えやすい

実際の業務、例外対応、判断タイミングを画面に落とし込むため、関係者間のずれを減らせます。

USABILITY

使い勝手を先に検証できる

一覧、入力、検索、詳細画面を早い段階で触れるため、操作しづらい部分を本開発前に見直せます。

FOCUS

必要な機能に絞って開発できる

仕様書だけで膨らませず、画面とデータで必要性を確認しながら、優先度の高い機能から作れます。

CONTINUITY

導入後の改善につなげやすい

テスト、移行、公開後の修正、保守まで見込むため、使い始めた後の調整も進めやすくなります。

FAQ

よくある質問

仕様書がなくても相談できますか?

可能です。実際の作業や帳票、Excel、既存画面を見ながら必要な機能へ整理します。

小さく作って後から広げられますか?

可能です。最初に必要な画面を絞り、運用しながら機能追加する進め方にできます。

既存サイトやWordPressと連携できますか?

問い合わせ、予約、会員情報、WordPress投稿など、必要に応じて連携方法を検討します。

CONTACT

システム開発を相談する

仕様書が固まっていなくても構いません。
業務の聞き取り、画面確認、実装、導入後改善までの進め方を整理します。

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